●耐震性能
大地震に対する圧倒的な強さ
ロケット・テラ工法は阪神大震災 の2倍(1600ガル)の激震にも耐える
鉄骨同等の強さが実大実験によって 実証されています。
ロケット・テラ工法は、究極の木造建築構造です。
ロケット金物で強化した在来軸組みと、ムク断熱パネルを組み合わせた「軸と面で支える」ボックス構造を採用。さらに、構造材には集成材を使用し、徹底的に耐震性を追求しました。

その性能は、すでにつくば防災科学技術研究所で実施した実大実験で証明済み。
阪神大震災クラスの巨大地震にも十分に耐えられ、鉄骨と同等以上の強さを持つことがデータで確認されています。